Kanlicaのヨーグルト
ここでしか食べることができない濃厚なヨーグルトです。 表面はバタークリームのようなカリカリした食感が残っていて、美味しいです。 市内からはちょっと遠いですが、アナトリアの中心地ウシュクダルから15番系統のバスで30分くらいで行けます。
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ここでしか食べることができない濃厚なヨーグルトです。 表面はバタークリームのようなカリカリした食感が残っていて、美味しいです。 市内からはちょっと遠いですが、アナトリアの中心地ウシュクダルから15番系統のバスで30分くらいで行けます。
イスタンブールのアナトリアサイド(アジア側)にあるケバブ店です。 注文した後に作ってくれるので、少し時間がかかりますが、すぐ隣で作っているところをライブで見ることができるので、待っている間もかなり楽しめるんじゃないかと思います。 まず出てきたのが、トルコ名物のアイラン。塩けのあるヨーグルトドリンクです。これまでにもパックされたものは飲んだことありましたが、こんなにぶくぶくに泡だっているのは、は… 続きを読む
桟橋などの交通機関の近くにあるキオスクで売っているカードです。 通常、交通機関に乗る場合「ジェトン」というカラフルなコインもしくは、ちっちゃなコイン(船)を自動販売機で購入する必要があるのですが、このカードは日本のSuica(Icoca)と同様、プリペイドで入金して使うことが出来ます。 ジェトンは3TLであるのに対して、このカードを使うと1.95TLで交通機関に乗ることが出来ます。 2012… 続きを読む
色々、キョフテを出しているお店は多いのですが、地元のおじいさんに聞いた美味しいお店が「SALONU」(これが店名か不明。)店内は、日本の下町の食堂みたいな印象。 そばとか注文したら出てきちゃいそうな感じでした。 ペルガマキョフテとはトルコのスパイスがふんだんに使われているひき肉の焼いたもの。(ハンバーグ) 薄めで小柄なサイズが一般的で、カリカリまで焼いてくれるので食感が良いです。一緒に乗って… 続きを読む
イスタンブール国際空港に着いてから、到着ゲートを出たすぐのところに「TURKCELL」という携帯電話会社があります。アリのマークが目印です。 今回、僕はここでSIMを購入しました。 「プリペイドSIMがほしいです。」と申したところ、40TL(約1800円)で購入できました。ボーナスが5TL入っているものだったので、実質35TL。 購入の際はパスポートの提示が必要です。 受付の方は、英語が堪能… 続きを読む
ロープウェーを降りたらすぐに入場ゲートがあります。料金は20TL(約900円)。入り口前のお土産店はあまりいいものが置いてありません。。「ベルガマ」って大きく書いてあるポストカードがほしい!と言っているのにもかかわらず、10枚連なったの写真だけのポストカードを5TLで売ろうと必死。帰りには3TLに割引されましたが買いませんでした。ただ、店員さんが「バザールデゴザール」「日本より安いよ!」としき… 続きを読む
ベルガマまではバスで行くことができます。20TL(約900円)。イズミールからもほぼ同じ額で行くことができます。 所要時間は約2時間です。 ベルガマ到着のときは、市街地まで行ってくれますが、帰りの際は、ベルガマの郊外にあるバスセンターまでは、ベルガマのミニバスで行かないといけません。頻繁にバスはやってくるので、行き先を確認した上で乗車するといいです。運賃は2TL(約90円)