ギョレメの奇岩の洞窟ホテル「VillageCaveHouse」の朝食
ギョレメの奇岩の洞窟ホテル「VillageCaveHouse」の朝食です。 VillageCaveHouseでは、朝食を食べる場所も、洞窟の中になっています! 朝は、ビュッフェ形式でトルコでのホテルの一般的なものがでてきます。 チーズ、パン、野菜、フルーツ(すいかがありました)。
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ギョレメの奇岩の洞窟ホテル「VillageCaveHouse」の朝食です。 VillageCaveHouseでは、朝食を食べる場所も、洞窟の中になっています! 朝は、ビュッフェ形式でトルコでのホテルの一般的なものがでてきます。 チーズ、パン、野菜、フルーツ(すいかがありました)。
ギョレメのおすすめレストラン「ディスティニー/ D'S Tiny」では、つぼ焼きケバブ(テスティ・ケバブ)が安く食べられます。 つぼ焼きケバブは、カッパドキアの名物で、ぜひ一度食べてみてください。 このお店では、つぼ焼きケバブを始め、ピザなどを安く食べることができます。 つぼ焼きケバブができるまでビザを食べてみてはいかがでしょうか!
夜のギョレメの広場です。広場の周りにお土産屋やレストランが点在しています。 また、町の真ん中にある奇岩はライトアップされとても美しいです! 町を回る馬車もあり、夜になってもたくさんの人が溢れている広場です。
ギョレメの洞窟ホテル「スルタン・ケイブ・スイーツ」。ホテルには滞在していませんが、利用したホテルの眼の前にありました。 ホテルの中に、奇岩が立ちその中がホテルになっているようでした。 バルコニーがある部屋だとギョロメが一望できるそうです。
ギョレメの町を一望できる、展望台があります! ここは町のすぐ後ろにある崖の上になります、歩いて行くとだいたい10−15分ほどかかりますが、一望できる景色はとても素晴しいです! 滞在中は、朝、夕方とのぼり絶景を眺めていました。 朝ですと、ギョロメのあちこちから立ち上がる気球を眺められます。とてもおすすめです!
ギョレメの奇岩の洞窟ホテル「VillageCaveHouse」に宿泊しました。 全室すべてが洞窟部屋で、部屋の前には、テラスとなっていて、テーブルに座りながらギョレメの町を眺めることができる最高の場所にあります。Wifiも無料で利用することができました。 また、最終日は、バスの出発時間までフロントで荷物を預かってくれました。
ギョレメについて、ホテルを予約していない場合は、ギョレメのオトガルのすぐ横にある観光案内所で、手配することができます。 観光案内所の中にはいると、おすすめ?のホテルの写真や電話番号などの案内があります。 奇岩の中にある洞窟ホテルなどもここから手配することができます。
ギョレメのオトガルは、観光の中心になります。ネブシュヒルから30分ほどの場所にあります。 ギョレメは奇岩群の中にある町です。(カッパドキアの拠点となる町はいくつかあります) ギョレメのオトガルは、ほとんどの主要のバス会社が乗り入れています。
アンカラから「NEVSEHiR」で、ネブシュヒルのオトガルで、ギョロメへ向かうには、ここから小さなバスに乗り換えます。 ギョロメまでチケットを購入している場合は、ここで乗り換えの車に案内されます。 ※昼間だったので、客引きはおらず安心して利用することができました。
20TLでレバーの串焼き(ジエル)を頂くことができます。レバーが苦手な人も、チキンのメニューがあります。 あまりお腹が空いていなかったので、1セット(10本)を二人でシェアしたのですが、サイドメニューは二人分以上出てきました。 サイドメニューは、トマトのサラダや、ピタパンでレバーを包むときの付け合せの葉物など、全部食べきれないくらいです。 僕が来店したときには、他にもちらほら日本人のお客さん… 続きを読む