ベルガマ アスクレピオン
古代ギリシャ時代の医療センターだったところです。 ギリシャにある「エピダヴロス遺跡」と同じような役割があったのだろうと思います。 総合医療センターなので、劇場も完備されているという点においては、かなりの高度な医療を想像します。 保存状態が良い部分もかなりあって、受付のような形をした入り口も残っています。 ただ、ちょっと市内からは離れているので歩く場合はしっかりした靴と飲み物持参で。
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古代ギリシャ時代の医療センターだったところです。 ギリシャにある「エピダヴロス遺跡」と同じような役割があったのだろうと思います。 総合医療センターなので、劇場も完備されているという点においては、かなりの高度な医療を想像します。 保存状態が良い部分もかなりあって、受付のような形をした入り口も残っています。 ただ、ちょっと市内からは離れているので歩く場合はしっかりした靴と飲み物持参で。
ベルガマのアクロポリスに行くには、ロープウェーを使います。往復10TL(約450円)。2010年に完成したものなので、かなり新しいですが、アクロポリスの景観を考えてあるので、市街地からはかなり離れた場所にあります。 ですが、乗っている最中にもいろいろな遺跡が下に見えたりするので、あっという間に到着します。
Üsküdar - Kabataş間を結ぶ海峡連絡線の会社です。公共の連絡線も隣接しているのですが、 Üsküdar から Kabataşに行くには、この船です。 公共の乗船コインは使えません。3TL(約135円)
イスタンブールのKabatasという船着場から出ているIDOという会社のフェリー&バスでマニサ(イズミールの隣町)に行きました。このkabatasにはトラムや地下鉄、民間の海峡横断船で来ることができるので、大変便利です。 フェリーからの乗り換えの際は、IDOのバスが船着場にダイレクトに来てくれているので、迷わず乗り換えは出来ます。 全席指定のフェリー&バスで僕は30TL(約1300円)という破… 続きを読む
アンカラのオトガル「アシュティ/ASTI」からカッパドキアのギョロメまでバス会社「NEVSEHiR」で移動しました。 アンカラから、ギョロメまでは2、3時間に1本の割合でバスが出ていてとても便利でした。 また、利用した昼の便だと午後ギョロメに到着するので、早朝ついてしつこい客引きに困るというクチコミのようなこともなく、とても安心して行くことができます。 バス車内は、席のモニターがついていて、… 続きを読む
市内のミニ地下鉄「アンカライ」の駅入り口にある看板の例です。 四角形のキューブ型でアンカライの「A」が描かれていて、緑色です。この看板がある場所に、ミニ地下鉄の駅があります。 この例は、タンドアン駅の入り口に立っていました。
立ち寄る時間がありませんでしたが、アタチュルク廟/アヌトゥカビルにあるカフェです。 階段下にあるので見過ごす可能性もありますので注意して探してみてください。 カフェの他、アタチュルク廟/アヌトゥカビルの音声ガイダンスの貸し出しなども行っています。
アタチュルク廟/アヌトゥカビルは初代トルコ大統領のアタチュルクの廟で、9年の歳月をかけて造られた。 アンカラの町を見下ろす丘にたち、毎時衛兵交代を見ることができる。 廟の回廊は、博物館となっていて、様々なアタチュルクゆかりの品を見ることが出来る。 アタチュルク廟/アヌトゥカビルの入場は無料だが、空港同様のセキュリティチェックが必要です。