コナック広場からオトガル「イゾタシュ」行きの市内バス乗り場
コナック広場からオトガル「イゾタシュ」行きの市内バス乗り場です。 イズミール観光を効率よくするには、オトガル「イゾタシュ」から市内バスでバスマーネ駅行きの「54、64」に乗り、イズミール市内を観光して、海沿い観光して、最後にコナック駅周辺まであるいて、コナック駅の近くにあるバスターミナルからオトガル「イゾタシュ」に戻るとよいと思います。
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コナック広場からオトガル「イゾタシュ」行きの市内バス乗り場です。 イズミール観光を効率よくするには、オトガル「イゾタシュ」から市内バスでバスマーネ駅行きの「54、64」に乗り、イズミール市内を観光して、海沿い観光して、最後にコナック駅周辺まであるいて、コナック駅の近くにあるバスターミナルからオトガル「イゾタシュ」に戻るとよいと思います。
イズミールのオトガルから市内(バスマーネ駅)までバスで移動しました。 「イズミール・ケントカルト」という回数券を利用しました。写真にあるのは3回券です。 市バス(ESHOT)乗り場のすぐ横にチケット売り場があります。 市バスの54、64番のバスに乗って行きます。30分間隔で運行されています。 とくにオトガルが始発とかではないので、乗客を乗せたらすぐに出発してしまいます。 慣れないと、乗り遅れ… 続きを読む
イズミールからチャナッカレの深夜バスを利用したので、 昼間の時間を利用してイズミール観光をしました。 バックパックを背負って歩くのはつらいので、 イズミールのオトガルで一時荷物預かり「EMANET」を利用しました。 オトガルの端の方にあり、ちょっと入り組んだ場所にあります。
イズミールからチャナッカレへの移動には、「ASTOR CANAKKALE TRUVA」を利用しました。 もちろん主要都市同士なので、大手バス会社も運行しています。 ただ、イズミールとチャナッカレ間は高速道路が整備されて、6時間ではなく4時間ほどで到着します。 深夜バスをチョイスしたら、めっちゃ早くチャナッカレに付いてしまったので失敗しました。
イズミールのオトガル。正式名称は「イゾタシュ(IZOTAS)」です。 オトガルの場所は市街にあり、市内に出るには、路線バスを利用してバスマーネ駅まで移動するのが基本です。 場合によって、バス会社のセルヴィスで駅前まで連れて行ってくれるそうです。
セルチュクのオトガルからイズミールへ向かいます。 セルチュクのオトガルは小さく、主に周辺の都市へのドルムシュ(ミニバス)乗り場となっています。 一応オトガルには、主要なバス会社のチケット売り場がありますが、おそらく近くの大きなオトガルまで セルビィス(ミニバス)などで移動してから大型バスに乗り換えるのではないかと思います。 セルチュクのオトガルからイズミールのオトガルまで移動しました。 この区… 続きを読む
来るときは、大通り沿いで降ろされましたが、エフェス遺跡の入り口を出て駐車場の先に、 ドルムシュ(ミニバス)乗り場がありました。30分ほどで、セルチュク行きのドルムシュ(ミニバス) がやってきます。 エフェス遺跡からセルチュクのオトガルは近いので15分ほどで到着します。
エフェス遺跡を観光する際の注意点をまとめておきます。 ・遺跡の上にのったり、彫像と肩を組んで記念撮影するのは禁止されています。 ・遺跡は広く、じっくり見て回るとだいたい2、3時間ほど。 ・遺跡内には、トイレがないので、チケット売り場の横のトイレで済ませておいてください。 ・遺跡内には、カフェがないので、水などは事前に用意しておくとよいです。チケット売り場横にはカフェや土産物屋がありますので、そ… 続きを読む
クシャダスからセルチュク行きのドルムシュ(ミニバス)に乗って途中エフェス遺跡へ行く入り口で降ろしてもらいます。 セルチュクの手前すぐのところにある脇の道に降ろされます。 エフェス遺跡はそこから、1キロほどの所に入り口があります。