時計塔
ドイツ皇帝から贈られた、時計塔です。 コナック広場の中心に建つ、イズミールのシンボル。写真撮影をする人がたくさんいます。 てっぺんに付いている時計がドイツ皇帝ヴィルヘルム2世から贈られたものだそうです。
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ドイツ皇帝から贈られた、時計塔です。 コナック広場の中心に建つ、イズミールのシンボル。写真撮影をする人がたくさんいます。 てっぺんに付いている時計がドイツ皇帝ヴィルヘルム2世から贈られたものだそうです。
イズミールの海沿いには、対岸やユチュクユラル・ガラジュなどに行くことができます。 アルサンジャック埠頭かコナック埠頭から水上フェリーに乗ると、港町のイズミールを海から眺めることができます。 夕方などには、美しい夕日を眺めながら、真っ赤に染まるイズミールの町を見ることができます。
キュルテュル公園にある遊園地。 キュルテュル公園はとても広く、遊園地の他にも動植物園などがあります。 遊園地では、イズミールの子供達がたくさん遊んでいます。 入場料はなく、乗り物単体ごとに料金を支払う感じでした。
海沿いのアタチュルク通り(別名:別名:コルドン)です。 海沿いの2、3キロほどの歩道です。出店やカフェなどがあり、イズミールの町の人たちの憩いの場所となっています。 釣りをする人もいて見ていて楽しいです。 また、ムール貝のピラフも売っています。
イズミールの古本屋台です。 「愛の小径」と呼ばれる「Sevgi Yolu」のヤシが立ち並び、その道沿いにたくさんの古本屋がならんでいます。 本やトルコ語や英語などが多いです。 カフェもあるので、古本屋をのぞきながらカフェでまったりするとよいと思います。
オデオンです。 エフェス遺跡の上の方は崩れ掛っているモノが多い中で、このオデオンは立派に残っています。 小さいですがこれでも1500人も収容することができる小劇場で、屋根があったそうです。 遺跡に腰掛けてはいけないのですが、このオデオンの座席は座っても大丈夫そうでしたw 疲れたらここで一休みしてみてください。 ※エフェス遺跡
こちらもまとめて紹介。 写真の左から、 市公会堂・バシリカ・上のアゴラ・ヴァレリウスの浴場 です。エフェス遺跡の上の方は、崩れた遺跡が多く、紹介していただいても「・・・」って感じになっちゃいます。 だからなのか観光ツアーだと上からみて下のキレイな遺跡を案内しているようでした。 ※エフェス遺跡
ちょっとまとめて紹介になります。 写真の左から、 メミウスの碑・ドミティアヌス神殿・ポリオの泉 です。似たような遺跡なのでひとまとめにします。。 今にも崩れ落ちてもおかしくないですが、けっこうな大きさでどっしりと建っています。 ※エフェス遺跡
勝利の女神ニケのレリーフです。 かつてのヘラクレスの門を飾るアーチとして飾られていたものだとか。それほど大きくないので見落とさないように注意してください。 勝利の女神ニケは、ナイキの社名の由来になったもので、この女神の翼をイメージして、トレードマークが作成されたとか。 ※エフェス遺跡
ケルスス図書館の前の道をまっすぐ坂を上って行くと、ヘラクレスの門があります。 ヘラクレスの彫刻が左右に施された門で、ここから先がクレテス通りになります。 ヘラクレスの門からケルスス図書館の方向は、図書館から通りまでを一望することができるので 写真を撮るならここがおすすめです。 ※エフェス遺跡