アンカラからカッパドキアへバス移動
アンカラのオトガル「アシュティ/ASTI」からカッパドキアのギョロメまでバス会社「NEVSEHiR」で移動しました。 アンカラから、ギョロメまでは2、3時間に1本の割合でバスが出ていてとても便利でした。 また、利用した昼の便だと午後ギョロメに到着するので、早朝ついてしつこい客引きに困るというクチコミのようなこともなく、とても安心して行くことができます。 バス車内は、席のモニターがついていて、… 続きを読む
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アンカラのオトガル「アシュティ/ASTI」からカッパドキアのギョロメまでバス会社「NEVSEHiR」で移動しました。 アンカラから、ギョロメまでは2、3時間に1本の割合でバスが出ていてとても便利でした。 また、利用した昼の便だと午後ギョロメに到着するので、早朝ついてしつこい客引きに困るというクチコミのようなこともなく、とても安心して行くことができます。 バス車内は、席のモニターがついていて、… 続きを読む
市内のミニ地下鉄「アンカライ」の駅入り口にある看板の例です。 四角形のキューブ型でアンカライの「A」が描かれていて、緑色です。この看板がある場所に、ミニ地下鉄の駅があります。 この例は、タンドアン駅の入り口に立っていました。
アンカラのオトガル「アシュティ/ASTI」からアンカラ市内へは、「アンカライ」という小さな地下鉄に乗って行くことができます。 オトガルの駅「ASTI」で、2回券を購入すると、アンカラ市内とオトガルの往復分でお得になります。 2回券で、3.5リラです。
アンカラのオトガル「アシュティ/ASTI」で荷物を預けることができます。 一時手荷物預かりとしてのサービスで「Emanet」(エマネ)で預かってくれます。 バックパック1つで、3.5〜5リラでした。 重たい荷物を預かってくれて、アンカラを身軽に観光することができて便利でした! 主要なバスターミナルであれば、ほとんど手荷物預かりサービスがありますので、是非利用してみてください。
アンカラからカッパドキア(ギョロメ)へは、バス会社「NEVSEHiR」を利用すると便利です。 アンカラのオトガル「アシュティ/ASTI」の中程にある受付で予約します。 確か7時、11時くらいの便がありましたが、アンカラ観光をしたかったので13時の便にしました。 アンカラからカッパドキア(ギョロメ)は、約35リラでした。
アンカラのオトガル「アシュティ/ASTI」です。イスタンブール発の12時のバスに乗るとだいたい朝の6時くらいにアンカラへ到着します。 アンカラからカッパドキア方面のバスが昼の12時ほどのを利用すると6時間ほどアンカラ市内を観光することができます。