映画『トロイ』で使用された木馬
映画『トロイ』で使用された木馬です。 海沿いの広場に設置されています。映画で使用されたらしいですが、あまり汚れてないです。 展示するにあたってキレイにしたのでしょうか。 近くにはトロイ遺跡のミニチュアなどが展示されています。
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映画『トロイ』で使用された木馬です。 海沿いの広場に設置されています。映画で使用されたらしいですが、あまり汚れてないです。 展示するにあたってキレイにしたのでしょうか。 近くにはトロイ遺跡のミニチュアなどが展示されています。
コナック広場からオトガル「イゾタシュ」行きの市内バス乗り場です。 イズミール観光を効率よくするには、オトガル「イゾタシュ」から市内バスでバスマーネ駅行きの「54、64」に乗り、イズミール市内を観光して、海沿い観光して、最後にコナック駅周辺まであるいて、コナック駅の近くにあるバスターミナルからオトガル「イゾタシュ」に戻るとよいと思います。
衣料品と雑貨のお店が並ぶ、アナファルタラル通り。 ちょっと夜に訪れたので薄暗いですが、それでもたくさんの人がいて、たくさんの出店がありました。 イズミール魚市場、バザールもこの通り沿いにあるので、買い物などをするならこのアナファルタラル通りがおすすめ。
ドイツ皇帝から贈られた、時計塔です。 コナック広場の中心に建つ、イズミールのシンボル。写真撮影をする人がたくさんいます。 てっぺんに付いている時計がドイツ皇帝ヴィルヘルム2世から贈られたものだそうです。
ジュムフリエット広場のカフェは、海沿いに並んでいます。 若干海に近すぎな気もしなくもないですが、雰囲気はよいです。 海沿いを歩いて身体が冷えたならチャイなどを飲んでゆっくりしてみるのもよいと思います。
イズミールの海沿いには、対岸やユチュクユラル・ガラジュなどに行くことができます。 アルサンジャック埠頭かコナック埠頭から水上フェリーに乗ると、港町のイズミールを海から眺めることができます。 夕方などには、美しい夕日を眺めながら、真っ赤に染まるイズミールの町を見ることができます。
キュルテュル公園にある遊園地。 キュルテュル公園はとても広く、遊園地の他にも動植物園などがあります。 遊園地では、イズミールの子供達がたくさん遊んでいます。 入場料はなく、乗り物単体ごとに料金を支払う感じでした。
海沿いのアタチュルク通り(別名:別名:コルドン)です。 海沿いの2、3キロほどの歩道です。出店やカフェなどがあり、イズミールの町の人たちの憩いの場所となっています。 釣りをする人もいて見ていて楽しいです。 また、ムール貝のピラフも売っています。
イズミールの古本屋台です。 「愛の小径」と呼ばれる「Sevgi Yolu」のヤシが立ち並び、その道沿いにたくさんの古本屋がならんでいます。 本やトルコ語や英語などが多いです。 カフェもあるので、古本屋をのぞきながらカフェでまったりするとよいと思います。
スイソテル・グランド・エフェス(swissotel buyuk efes)です。 高級ホテルで、町のシンボル的なホテルだそうです。 2008年にリニューアルしたばかりで、併設するスパはおても大きく、ハマムも備えているそうです。