チャナッカレのオトガル
チャナッカレのオトガルです。 2011年にリニューアルしたばかりということで、真新しいです。 市内バスを利用して、オトガルまで向かいます。 チャナッカレのオトガルから、主要都市へ行くことができますが、近くの「LAPSEKI」などのリゾート地へ行くことができます。
- コメント:0件
- 投票:0票
チャナッカレのオトガルです。 2011年にリニューアルしたばかりということで、真新しいです。 市内バスを利用して、オトガルまで向かいます。 チャナッカレのオトガルから、主要都市へ行くことができますが、近くの「LAPSEKI」などのリゾート地へ行くことができます。
港の前、ジェムフリエット通りにはいくつかのバス会社があります。 今回は「KamilKoc」を利用しました。 ジェムフリエット通りにオフィスがあります。 このオフィスで次の目的地のチケットを手配することができます。 港からチャナッカレのオトガルまで、市内バスで移動しますが、このオフィスの反対側から出発します。 スタッフに伝えておくと、バスがやってくると声をかけてくれます。
海沿いのカフェです。いくつかありますが、港の一番端にあるカフェを利用しました。 歩き疲れれて利用したのでコークだけ頼みました。 メニューはシーフードなどが多く、港町チャナッカレを味わえるカフェだと思います。
木馬のすぐ近くのホテル「Akol」です。 130室ほどの客室があって、港、トロイの木馬などに近く、買い物、レストランなどに便利なホテルです。 港前のホテルとはちがい落ち着いた雰囲気のホテルのように感じます。
アンザックハウス(Anzac House)です。 ホステルになります、主にバックパッカーな方が多いです。 ホテルヘレンのすぐ横になりますので、目印としてはヘレンを目指すとよいと思います。 眼の前を横切ると、バックパッカーっぽい格好をしていると声をかけてくれるのでw 見過ごすことはあまりないかと思います。
Hotel Helen(ヘレン)です。 地球の歩き方に掲載されています。港のすぐ近くにあり、便利です。 客室は60室ほどで、いいホテルだと思います。 チャナッカレに泊まるなら、ちょうどよいホテルだと思います。
庶民的なレストラン、ギュレン(Gulen)。 ジェムフリエット通りにあって、いつも地元の人でにぎわっています。 ラフマジュンやピデなどが人気です。チョルバやケバブなどもあります。 こちらは11時から開店しています。
チーズやサラミ、タマゴなどを挟んだ名物ボンバが食べられる「ダマック・タドゥ」です。 ボンバをはじめ、ケバブ、魚介など様々なメニューがあります。 オープン時間が12時からなので注意してください。 ちょっとバスの関係で食べることができなかったのが残念です。。 次回は絶対ボンバを食べたいです!
チャナッカレの名物「ペイニル・ヘルワス」(Peynir Helvasi)です。 チャナッカレに来たら絶対食べてみてください。これとても美味しいです! いまクチコミを書いていても思い出してヨダレがでます。 チャルシュ通り沿いに数件お店があります。 ペイニル・ヘルワスは、羊のチーズを使ったお菓子で、チャナッカレやゲリボル半島での名物だそうです。