ギョレメの町を一望できる、展望台
ギョレメの町を一望できる、展望台があります! ここは町のすぐ後ろにある崖の上になります、歩いて行くとだいたい10−15分ほどかかりますが、一望できる景色はとても素晴しいです! 滞在中は、朝、夕方とのぼり絶景を眺めていました。 朝ですと、ギョロメのあちこちから立ち上がる気球を眺められます。とてもおすすめです!
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ギョレメの町を一望できる、展望台があります! ここは町のすぐ後ろにある崖の上になります、歩いて行くとだいたい10−15分ほどかかりますが、一望できる景色はとても素晴しいです! 滞在中は、朝、夕方とのぼり絶景を眺めていました。 朝ですと、ギョロメのあちこちから立ち上がる気球を眺められます。とてもおすすめです!
ギョレメの奇岩の洞窟ホテル「VillageCaveHouse」に宿泊しました。 全室すべてが洞窟部屋で、部屋の前には、テラスとなっていて、テーブルに座りながらギョレメの町を眺めることができる最高の場所にあります。Wifiも無料で利用することができました。 また、最終日は、バスの出発時間までフロントで荷物を預かってくれました。
ギョレメについて、ホテルを予約していない場合は、ギョレメのオトガルのすぐ横にある観光案内所で、手配することができます。 観光案内所の中にはいると、おすすめ?のホテルの写真や電話番号などの案内があります。 奇岩の中にある洞窟ホテルなどもここから手配することができます。
ギョレメのオトガルは、観光の中心になります。ネブシュヒルから30分ほどの場所にあります。 ギョレメは奇岩群の中にある町です。(カッパドキアの拠点となる町はいくつかあります) ギョレメのオトガルは、ほとんどの主要のバス会社が乗り入れています。
アンカラから「NEVSEHiR」で、ネブシュヒルのオトガルで、ギョロメへ向かうには、ここから小さなバスに乗り換えます。 ギョロメまでチケットを購入している場合は、ここで乗り換えの車に案内されます。 ※昼間だったので、客引きはおらず安心して利用することができました。
アンカラのオトガル「アシュティ/ASTI」からカッパドキアのギョロメまでバス会社「NEVSEHiR」で移動しました。 アンカラから、ギョロメまでは2、3時間に1本の割合でバスが出ていてとても便利でした。 また、利用した昼の便だと午後ギョロメに到着するので、早朝ついてしつこい客引きに困るというクチコミのようなこともなく、とても安心して行くことができます。 バス車内は、席のモニターがついていて、… 続きを読む
市内のミニ地下鉄「アンカライ」の駅入り口にある看板の例です。 四角形のキューブ型でアンカライの「A」が描かれていて、緑色です。この看板がある場所に、ミニ地下鉄の駅があります。 この例は、タンドアン駅の入り口に立っていました。
立ち寄る時間がありませんでしたが、アタチュルク廟/アヌトゥカビルにあるカフェです。 階段下にあるので見過ごす可能性もありますので注意して探してみてください。 カフェの他、アタチュルク廟/アヌトゥカビルの音声ガイダンスの貸し出しなども行っています。
アタチュルク廟/アヌトゥカビルは初代トルコ大統領のアタチュルクの廟で、9年の歳月をかけて造られた。 アンカラの町を見下ろす丘にたち、毎時衛兵交代を見ることができる。 廟の回廊は、博物館となっていて、様々なアタチュルクゆかりの品を見ることが出来る。 アタチュルク廟/アヌトゥカビルの入場は無料だが、空港同様のセキュリティチェックが必要です。