キリットバヒルからチャナッカレ
キリットバヒルからチャナッカレへ向かう港です。 キリットバヒルの港の周辺にはには数件のお店やレストランがあります。 要塞がありますが、工事中ですので、外から眺めるだけになりますので注意が必要です。 30分〜1時間間隔でフェリーが運行されています。
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キリットバヒルからチャナッカレへ向かう港です。 キリットバヒルの港の周辺にはには数件のお店やレストランがあります。 要塞がありますが、工事中ですので、外から眺めるだけになりますので注意が必要です。 30分〜1時間間隔でフェリーが運行されています。
チャナッカレからキリットバヒルへ行くにはフェリーを利用します。 メインの港ではないので注意してください。 24時間運行しており、30分から1時間感覚で運行されています。 所要時間は10分ほどです。 チャナッカレを海から眺めるにはちょどよいフェリーです。
港からのびるジェムフリエット通りを進んで50mほどすると左側に、1915年と刻印の打ってある大きな大砲が2本見ることができます。 約100年も前の大砲が町の中心に展示?されていて、チャナッカレの歴史を感じることができます。
チメンリッキ城塞公園です。 軍事博物館と同じ場所になります。チメンリッキ城塞は、入ることができないのか、入り口のようなものが見られませんでした。 海沿いにはベンチがあり、海峡を眺めながらのんびりと過ごすことができます。
軍事博物館です。数々の大砲に潜水艦などが展示されています。 軍事博物館という、ちょっとイカツイ名前とは違い、のんびりとした公園になっていて、 ここから眺める海はとても美しかったです。 ちなみにここに展示されているのは第1次世界大戦で利用されていたものだそうです。
チャナッカレのオトガルです。 2011年にリニューアルしたばかりということで、真新しいです。 市内バスを利用して、オトガルまで向かいます。 チャナッカレのオトガルから、主要都市へ行くことができますが、近くの「LAPSEKI」などのリゾート地へ行くことができます。
港の前、ジェムフリエット通りにはいくつかのバス会社があります。 今回は「KamilKoc」を利用しました。 ジェムフリエット通りにオフィスがあります。 このオフィスで次の目的地のチケットを手配することができます。 港からチャナッカレのオトガルまで、市内バスで移動しますが、このオフィスの反対側から出発します。 スタッフに伝えておくと、バスがやってくると声をかけてくれます。
海沿いのカフェです。いくつかありますが、港の一番端にあるカフェを利用しました。 歩き疲れれて利用したのでコークだけ頼みました。 メニューはシーフードなどが多く、港町チャナッカレを味わえるカフェだと思います。
木馬のすぐ近くのホテル「Akol」です。 130室ほどの客室があって、港、トロイの木馬などに近く、買い物、レストランなどに便利なホテルです。 港前のホテルとはちがい落ち着いた雰囲気のホテルのように感じます。